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Срд 03 Янв 2018 16:08:50
Привет, уёбки. И нормальный адекватным людям
Привет, уёбки. И нормальный адекватным людям
Привет, уёбки. И нормальный адекватным людям тоже привет. Джинджик-кун, как вы меня называете, снова на связи. Честно, тогда я сильно пересрал, но нихуя у вас не получилось.

Для тех, кто не знает: я пришёл на двач попросить помощи с проблемой, которая у 99% двача - мелкий член (в спокойном он у меня 4см, а в стояке - 16 см). И проблемой был бассейн в универе. И меня начали деанонить, пытаться затравить, писали одногруппникам и даже на мэйл декану. Были и адекватные люди, которые хотели помочь, спасибо вам.

Вот здесь кратко:

http://arhivach.net/thread/307940/

Не знаю, как тни, но куны вообще про это не говорили. Никто даже и не знает про кого это было. Кому интересно, декан вообще ничего не говорила. Было только во время мероприятия она сказала, если кто-то не может ходить на пары из-за работы или по другим причинам, обратиться к ней. Хуй знает, связано это с письмом ей или нет - один хуй у вас ничего не получилось.

По физре зачёт мне поставили при условии, что я 10 пар отхожу зимой, ПРИ ЭТОМ В ЗАЛЕ, ЛОЛ! Сегодня был 1й раз, осталось 9 и при этом мне не придётся идти в бассейн. Так что сосите хуй (те, кто мне помогал к вам не относится, спасибо за помощь)




Срд 03 Янв 2018 16:11:03
[email: sage]

>>168094357 (OP)
sage

Срд 03 Янв 2018 16:12:20
[OP]

>>168094432
Вы бы травлю так сагали.
Или ты и есть тот пидор, который травлю сделал?

Срд 03 Янв 2018 16:12:36
16 мелкий? Вот ты долбоеб
Мимо 14см с 17 партнёршами к 22.

Срд 03 Янв 2018 16:14:11
[email: sage]

\t
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 略称 \t家族会
設立年 \t1997年3月25日
設立者 \t横田滋
目的 \t日本人拉致問題の早期解決、拉致被害者の全員帰国
メンバー \t北朝鮮による日本人拉致問題被害者の家族と親族
関連組織 \t救う会

北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(きたちょうせんによるらちひがいしゃかぞくれんらくかい)は、北朝鮮による日本人拉致問題の被害者である家族と親族らによって結成された団体。通称は家族会。

日本人拉致問題の早期解決、拉致被害者の全員帰国を求めて活動している。

目次

1 略歴
2 役員
3 問題点と批判
4 歴代代表
5 出版物
6 脚注
7 関連項目

略歴
2014年1月30日、駐日アメリカ合衆国大使キャロライン・ケネディ(左から2人目)、北朝鮮政策担当特別代表グリン・デイヴィーズ(右端)と、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会の代表・飯塚繁雄(左端)、前代表横田滋(中央)・早紀江(右から2人目)夫妻。ケネディやデイヴィーズもブルーリボンバッジを着用している

1997年
3月25日 - 結成。救う会と勉強会。
5月1日 - 日本政府が「7件10人が北朝鮮に拉致された疑いが濃厚」と発表。以後北朝鮮の拉致問題が表面化。
2000年3月 - 日本政府の北朝鮮へのコメ10万トン支援決定に対し、自由民主党本部にて座り込みの抗議。
2002年
9月17日 - 小泉純一郎首相が北朝鮮の金正日総書記と会談。日本人13人を拉致したことを北朝鮮が認め、謝罪。5人生存、8人死亡と伝えられる。
10月15日 - 蓮池薫、奥土祐木子、地村保志、浜本富貴恵、曽我ひとみら、5人の拉致被害者が帰国。
2004年5月22日 - 小泉首相の再訪朝。蓮池・地村夫妻の子供たちが日本へ帰国。
2007年11月24日 - 横田滋、代表辞任。それに伴い蓮池透も副代表に退き、飯塚繁雄新代表のもと家族会は新体制へ。
2010年3月28日 - 蓮池透の強制退会を決議(事実上の除名)。

役員

代表:飯塚繁雄
副代表:浜本七郎
事務局長:横田拓也
事務局次長:横田哲也・飯塚耕一郎

問題点と批判

2004年5月22日、首相(当時)の小泉純一郎が2度目の訪朝で朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)国防委員長の金正日と会談を行い、日本政府として25万トンの食糧支援と11億円の医療援助を約束した。しかし、拉致被害者の救出については、先に日本に帰国していた拉致被害者の子供を取り戻したものの、安否不明者に対する取り組みは先送りされた。家族会は「最悪の結果だ」として面会に来た小泉に不満を訴えたものの、拉致被害者の子供を連れて帰ったことについては労いの言葉をかけた[1][2]。

一方、家族会が記者会見で行った発言に対し、「小泉総理に感謝していない」「小泉総理に対する暴言があった」等という内容の批判メールや抗議電話が家族会に殺到した[1][2][3]。匿名掲示板『2ちゃんねる』では「首相を批判する家族会は非国民」などの批判が大量に書き込まれた[4]。

また、家族会で事務局長を務めた蓮池透は自身のtwitterで家族会が圧力団体、政治団体に変身してしまったと主張している[5]。
歴代代表
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 代表
代 \t氏名 \t就任日 \t退任日
1 \tShigeru Yokota cropped 2 Shigeo Iizuka Caroline Kennedy Shigeru Yokota Sakie Yokota and Glyn Davies 20140130 1.jpg \t横田滋 \t1997年3月 \t2007年11月
2 \tShigeo Iizuka cropped 3 Shigeo Iizuka Caroline Kennedy Shigeru Yokota Sakie Yokota and Glyn Davies 20140130 1.jpg \t飯塚繁雄 \t2007年11月 \t(現職)
出版物

『家族』- 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会著

脚注

^ a b “家族会に批判メール 「首相にねぎらいない」”. 47NEWS. 共同通信 (全国新聞ネット). (2004年5月25日) 2011年5月19日閲覧。
^ a b “首相批判の家族会にメール500件 4分の3が批判の声”. asahi.com (朝日新聞社). (2004年5月25日) 2010年3月12日閲覧。
^ 櫻井よしこ (2004年6月5日). “外交目的は国交正常化でなく国民の奪還であるはず 家族会への非難は本末転倒”. 櫻井よしこブログ. 2010年3月13日閲覧。
^ “拉致被害者家族会バッシング相次ぐ”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2004年5月28日). オリジナルの2004年6月4日時点によるアーカイブ。
^ 蓮池透 - twitter

関連項目

日朝首脳会談
日朝平壌宣言
北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟(拉致議連)
日本文化チャンネル桜

[隠す]

表 話 編 歴

朝鮮民主主義人民共和国の旗北朝鮮による拉致問題
朝鮮民主主義人民共和国の旗北朝鮮の人権問題 \t
北朝鮮における人道に対する罪を止める国際的な連合(アムネスティ・インターナショナル - ヒューマン・ライツ・ウォッチ - FIDH)
日本の旗北朝鮮人権侵害問題啓発週間 \t
拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題
への対処に関する法律(法務省人権擁護局)
日本の旗アジア人権人道学会に関与 \t
特定失踪者問題調査会(荒木和博) - 北朝鮮難民救援基金(加藤博) - 北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会(三浦小太郎 - 萩原遼) - 北朝鮮強制収容所をなくすアクションの会(宋允復) - 救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク(李英和) - 北朝鮮による拉致被害者の救出にとりくむ法律家の会(川人博) - ヒューマン・ライツ・ウォッチ東京(土井香苗)
日本の旗日本人の拉致問題 \t
日本の旗日本の団体・運動 \t
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 - 北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会 - ブルーリボン運動
日本の旗日本の政府・法令 \t
拉致問題対策本部 - 北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律
各国の人々の拉致問題 \t

大韓民国の旗韓国人の拉致問題
\t

中華人民共和国の旗中国人の拉致問題
\t

レバノンの旗レバノン人女性の拉致事件
Portal:戦争 - Portal:歴史 - 朝鮮戦争
カテゴリ:

日本の人権機関北朝鮮拉致事件被害者

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Срд 03 Янв 2018 16:14:44
[email: sage]

\t
第16回都市対抗野球大会

第16回都市対抗野球大会(だい16かいとしたいこうやきゅうたいかい)は1942年8月1日から8月7日まで後楽園球場で開かれた都市対抗野球大会である。

目次

1 概要
2 出場チーム
3 大会
3.1 1回戦
3.2 2回戦
3.3 準決勝
3.4 決勝
4 表彰選手

概要

前年は戦火の拡大と集会禁止令発令により、開幕直前に中止となったが、この年は太平洋戦争で日本が比較的優位に戦況を進めていたためか、当局は「銃後国民の戦意発揚のため」に都市対抗野球大会の実施を許可、2年ぶりに後楽園球場に都市対抗野球が戻ってきた。
16チームが参加したが、そのうち4チーム(東京鉄道局、横浜蚕糸倶楽部、大同製鋼、日鉄広畑)が初出場を果たした。
戦中で行われたトーナメントを制したのは、第14回大会に引き続き全京城が「連覇」(ただし、回次は連続していないので連続優勝とはなっていない)。黒獅子旗はまたも海を渡り、その後数奇な運命をたどる(第17回大会#概要参照)。
この後太平洋戦争の戦況は悪化、学生野球もプロ野球も縮小傾向が続き、都市対抗野球大会もこの年を最後に3年間の空白期に入る。結果的に、満州、朝鮮、台湾の“外地”チームにとって最後の都市対抗野球大会となった。

出場チーム

函館市・函館太洋倶楽部(3年ぶり10回目)
仙台市・仙台鉄道局(2年ぶり12回目)
太田市・太田雄飛(2年ぶり4回目)
東京市・東京鉄道局(初出場)
横浜市・横浜蚕糸倶楽部(初出場)
新潟市・新潟鉄道局(2年ぶり3回目)
名古屋市・東邦瓦斯(3年ぶり2回目)
大阪市・大同製鋼(初出場)

\t

神戸市・神戸全川崎(3年ぶり3回目)
姫路市・日鉄広畑(初出場)
呉市・呉海軍蔽(2年ぶり2回目)
八幡市・八幡製鉄(2年ぶり11回目)
大連市・大連実業団(2年ぶり4回目)
奉天市・満鉄倶楽部(2年ぶり3回目)
京城府・全京城(2年ぶり10回目)
台南市・台南州団(4年ぶり5回目)

大会
1回戦

第1試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
満鉄倶楽部 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0
全京城 \t2 \t0 \t0 \t1 \t4 \t1 \t0 \t0 \tX \t8

勝:山中 敗:寺島

第2試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
東京鉄道局 \t0 \t0 \t2 \t0 \t0 \t0 \t5 \t4 \t0 \t11
日鉄広畑 \t0 \t0 \t0 \t0 \t2 \t0 \t0 \t3 \t0 \t5

勝:古谷 敗:永尾

第3試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
函館太洋倶楽部 \t1 \t1 \t0 \t2 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t4
台南州団 \t2 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t3

勝:山崎 敗:児玉

第4試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
八幡製鉄 \t2 \t0 \t0 \t5 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t8
仙台鉄道局 \t0 \t1 \t2 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1 \t4

勝:安川 敗:高橋 本:金森(八幡)
\t

第5試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
横浜蚕糸倶楽部 \t2 \t0 \t2 \t2 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t6
大同製鋼 \t1 \t0 \t1 \t5 \t0 \t0 \t3 \t0 \tX \t10

勝:鈴木 敗:宮崎

第6試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
東邦瓦斯 \t0 \t2 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t4 \t0 \t6
神戸全川崎 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t0 \t2 \t3

勝:松井 敗:小泉

第7試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
呉海軍蔽 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0
太田雄飛 \t2 \t1 \t1 \t1 \t0 \t0 \t0 \t0 \tX \t5

勝:松尾 敗:渡辺 本:竹永(太田)

第8試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
新潟鉄道局 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1 \t1
大連実業団 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t1 \tX \t2

勝:青柴 敗:土佐内
2回戦

第1試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
東京鉄道局 \t0 \t1 \t0 \t4 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t5
全京城 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t1 \t5 \t0 \tX \t7

勝:八島 敗:古谷

第2試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
八幡製鉄 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t6 \t0 \t0 \t6
函館太洋倶楽部 \t1 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t2

勝:金森 敗:山崎 本:大森(函館)
\t

第3試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
東邦瓦斯 \t0 \t1 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1
大同製鋼 \t0 \t0 \t0 \t2 \t1 \t0 \t0 \t0 \tX \t3

勝:鈴木 敗:松井
※試合時間1時間09分は大会史上最短記録

第4試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
太田雄飛 \t0 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t2
大連実業団 \t3 \t0 \t0 \t0 \t2 \t0 \t0 \t2 \tX \t7

勝:青柴 敗:松尾 本:清原、宮沢(以上大連)
準決勝

第1試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
八幡製鉄 \t0 \t5 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t1 \t0 \t6
全京城 \t4 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t7 \t0 \tX \t11

勝:山中 敗:金森
\t

第2試合

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
大連実業団 \t0 \t0 \t1 \t0 \t0 \t2 \t0 \t1 \t1 \t5
大同製鋼 \t1 \t0 \t0 \t0 \t5 \t0 \t0 \t0 \tX \t6

勝:加治屋 敗:松元
決勝

決勝戦(8月7日)

\t1 \t2 \t3 \t4 \t5 \t6 \t7 \t8 \t9 \t計
全京城 \t7 \t0 \t0 \t0 \t3 \t0 \t2 \t0 \t0 \t12
大同製鋼 \t0 \t3 \t0 \t0 \t0 \t0 \t0 \t3 \t0 \t6

勝:山中 敗:鈴木
(全京城は2年ぶり2回目の優勝)
表彰選手

橋戸賞 該当者なし

大会史上、橋戸賞該当者なしとなった唯一の大会。

殊勲賞 芝田捕手(大同製鋼)、八島投手(全京城)、加治屋投手(大同製鋼)、平山遊撃手(全京城)


表 話 編 歴

都市対抗野球大会
本大会 \t
1920年代 \t

1927 1928 1929

1930年代 \t

1930 1931 1932 1933 1934 1935 1936 1937 1938 1939

1940年代 \t

1940 1941 1942 1943 1944 1945 1946 1947 1948 1949

1950年代 \t

1950 1951 1952 1953 1954 1955 1956 1957 1958 1959

1960年代 \t

1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969

1970年代 \t

1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979

1980年代 \t

1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1987 1988 1989

1990年代 \t

1990 1991 1992 1993 1994 1995 1996 1997 1998 1999

2000年代 \t

2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009

2010年代 \t

2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017

取消線表記は開催中止
予選 \t

2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017

地域別成績 \t

北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県 新潟県 富山県 石川県 福井県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 満州 朝鮮 台湾

カテゴリ:

都市対抗野球大会1942年の野球1942年の日本のスポーツ1942年8月

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Срд 03 Янв 2018 16:15:24
[email: sage]

\t
モダンドッグ
モダンドッグ
Moderndog.JPG
MTVニュースの記者会見におけるモダンドッグ
(左からポーン、ポッド、メーティ)
基本情報
出身地 \tタイ王国の旗 タイ バンコク
ジャンル \tモダン・ロック(英語版)、オルタナティヴ・ロック
活動期間 \t1994年 –
レーベル \tBakery Music
Sony BMG Music Entertainment (Thailand)
(2005年の時点では無所属)
公式サイト \twww.moderndog.biz
メンバー \tPawin Suwannacheep
Maetee Nojinda
Thanachai Ujjin
旧メンバー \tSomath Bunyaratanavech

モダンドッグ(Modern Dog、タイ語: โมเดิร์นด็อก)は、1992年に結成されたタイ王国のロック・バンド。

モダンドッグは、タイ国内のみならず、国外にも活動を広げており、2003年には東京で演奏をした[1]。2006年の7月から8月にかけて、アメリカ合衆国をツアーし、ニューヨーク市のニッティング・ファクトリー(英語版)でも公演した。

日本にも、タイ・フェスティバルのゲストとして何度も出演している他、様々な機会に来日している[2]。

目次

1 メンバー
2 経歴
3 おもなディスコグラフィ
3.1 アルバム
4 脚注

メンバー

タナチャイ・"ポッド"・ウジン(Thanachai "Pod" Ujjin、タイ語: ธนชัย อุชชิน; rtgs: Thanachai Utchin)– ボーカル、リズム・ギター
メーティ・ノイジンダ(Maetee Noijinda、タイ語: เมธี น้อยจินดา; rtgs: Methi Noichinda)– ギター
パウィン・"ポーン"・スワンナチープ(Pawin "Pong" Suwannacheep、タイ語: ปวิณ สุวรรณชีพ; rtgs: Pawin Suwannachip)– ドラムス

過去のメンバー

ソマト・ブニャラタウェチ(Somath Bunyaratavech、タイ語: สมอัตถ์ บุณยะรัตเวช; rtgs: Som-at Bunyarattawet)– ベース
サラウト・ロエトパニャヌト(Sarawut Loetpanyanut、タイ語: สราวุธ เลิศปัญญานุช)– キーボード

経歴

メンバーは、もともと5歳の頃からの知り合いだったという[2]。

大学生のバンドだったモダンドッグは、1992年にコーク・ミュージック・コンテスト (Coke Music Contest) に優勝した。バンドはインディ・レーベルのベイカリー・ミュージック(英語版)と契約し、音楽プロデューサーの「スキ (Suki)」ことカモル・スコソル・クラップ (Kamol Sukosol Clapp) と組むことになった。最初のアルバム『Moderndog』は、1994年にリリースされた。折から、ちょうど全面的にインディー・レーベルの曲ばかりをかけるラジオ・フォーマット(英語版)へと転換したばかりだった地元のラジオ局ファット・ラジオ (Fat Radio) が、このアルバムからのファースト・シングルだった「Busaba (บุษบา)」を24時間繰り返し放送し続けた。アルバムからの別の曲「...Before (...ก่อน)」は、プライ (Pry) ことパトムポルン・パトムポルン (Pathomporn Pathomporn) の書いた曲であったが、2004年の映画『Citizen Dog (หมานคร)』のサウンドトラックで大々的に使用された。

モダンドッグは、その実験的な電子音の用い方で、しばしば好意的にレディオヘッドに比較され、また、実際に1994年には、このイギリスのバンドのバンコクMBKセンターにおけるコンサートで、前座を務めた[3]。

1997年に2枚目のアルバム『Café』を出した後、バンドは4年間の活動休止期間があり、その間に結成時のベーシストであったソマト・"ボブ"・ブニャラタウェチがバンドを脱退し、他方でポッドはタイ国外に出て事業を手がけていた。バンドがそのまま解散するのではないかという危惧を振り払って、モダンドッグは2001年にスタジオに戻り、3枚目のアルバム『Love Me Love My Life』を制作した。次いでバンドは、全国ツアーに出て、その間は一時的にボブがベーシストとして復帰した[4]。その後、ベースは、何人かのサポート・メンバーが交代で務めるようになった。

以来、モダンドッグは、タイのインディーズ・シーン、ロック・シーンを代表する存在として賞賛されるようになり、これに続くロソ(英語版)、ビッグ・アス、ボディスラム、シリー・フールズ(英語版)といったバンドに道を拓いた。十年以上ベイカリー・ミュージックに所属し、その間の2001年にレーベルがソニー・BMG・ミュージック・エンタテイメントに売却されるという事態も経て、モダンドッグはレーベルを離れ、自身のレーベルからアルバムを出すことを計画した。

2004年のアルバム『That Song』は、ベル・アンド・セバスチャンやモグワイを手がけたトニー・ドゥーガンがプロデュースし、タイトル曲「That Song」はチボ・マットのベーシストである本田ゆかが編曲した。また、このアルバムには、ゲストとして, Buffalo Daughter(バッファロー・ドーター)の大野由美子と、ショーン・レノンが参加している。このアルバムからは、3枚のシングルがタイのチャートで首位に立った[5]。

2006年には、アメリカ合衆国で活動し、7月28日から30日にかけては、リンカーン・センターで上演されたタイの民族叙事詩『ラーマキエン』のロック・オペラ版に、セク・ロソ(英語版)など、他のタイ人アーティストたちとともに出演した。

2006年10月、モダンドッグはバンコクの音楽祭に出演し、発表予定だったアルバムからの新曲を披露した[6]。5枚目のアルバム『Ting Nong Noy』は、2008年9月に、自らのレーベル「Moderndog Co., Ltd.」からリリースされた。

2015年には、2月にバンコクで開催された「Japan Expo 2015」の公式イベント・テーマ曲として、2013年に発表していた曲「Moderndog Scala」の日本語バージョンを作成し「Moderndog Scala (Japanese Version) Feat. Ruri」として発表した[7]。

2017年10月には、タイやマレーシアを回るツアーを開始したが、ドラムスのポーンが病気のため、代わりにイギリス・ロンドン出身のポール・ティロットソン (Paul Tillotson) がドラムスに入った。ティロットソンは、以前にセク・ロソのバンドと一緒にツアーをした経験がある。
おもなディスコグラフィ
アルバム

เสริมสุขภาพ (Moderndog) - 1994年
Café - 1997年
Love Me Love My Life - 2001年
That Song - 2004年
Ting Nong Noy - 2008年
Pod Pong May-T - 2016年

脚注

^ Bee, DJ (May 30, 2003), "Japan dogged", The Nation.
^ a b 吉田彩緒莉 (2014年5月23日). “モダンドッグ(ModernDog)独占インタビュー@第15回タイ・フェスティバル”. タイランドハイパーリンクス. 2017年11月22日閲覧。
^ Untamed Travel, "Slipping the leash: Modern Dog", retrieved July 12, 2006.
^ Schmid, Thomas (August 21, 2001),"Modern Dog Resume Barking", MTV Asia.
^ Phataranawik, Phatarawadee (May 20, 2005), "Old Dog, new tricks", The Nation.
^ Weekend staff. October 13, 2006. "Rock and Rap", The Nation, Weekend, Page 3 (print edition).
^ akashic (2015年1月13日). “原曲とカバーを見比べる!タイの音楽業界での日本ブーム”. ANNGLE. 2017年11月22日閲覧。

典拠管理 \t

MusicBrainz: c63263f7-3b04-49d2-80ce-ff434704dde7

カテゴリ:

タイのバンドオルタナティヴ・ロック・バンド1992年に結成したバンド

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最終更新 2017年11月22日 (水) 14:46 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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Срд 03 Янв 2018 16:20:27
коклоёб засагать решил))

Срд 03 Янв 2018 16:20:52
куклоёб*)


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